うまく仲間を増やして

Instagram を使ってうちのワンちゃんを載せるのは当然のことなのですが、

最近は Facebook などを利用して

仲間をふやしていくことが日々楽しい目標となっています.

どうしても家でワンちゃんと一緒にいてると

ふさぎこみがちになってしまいますし、心配性の私が勝ってしまうのです.

こうやって仲間と一緒にやっているだけでも

たんに文章だけでも全然違うわけです.

自分の気持ちを聞いてもらうのもそうだし、

相手も同じ立場かと共感できるというか、

そういうのを持ちたかったのかもしれません.

そうなるともワンちゃんのことだけでなく、

余裕ができてくるというのが1番大きいですね.

もしかしたら私自身がストレスの対象となっていたのではないかと思うようになりました.

こうやっていろいろな方の意見を聞くというのは本当に参考になります.

これからもワンちゃんのためにも SNS を使って

仲間を広げて行こうかな・・なんて思っています.

パートナーとして

最近は医療機関も増えていますし、動物関係の医療も充実していますので、

寿命もどんどん延びていますね。

嬉しい限りです。

たとえ病気になっても「動物だから・・・」というのはだいぶ世間で

なくなってきている感じがしますね。

本当に嬉しい限りです。

私、この子には長生きしてもらいたいんです。

私はこの子を見届けてから死にたいです。

この子をおいて私が旅立ったらそれこそくいが残ります。

この歳になると、本当に感じます。

一日一日がすべて貴重なんです。

この子にも言っています。「すてきな日々を過ごそうね」と。

この子も分かってくれているようです。

愛くるしい目でじっと見つめられると、こんなに幸せでいいのかと思うほどです。

ぺっトとして飼ったのに、今ではパートナーです。

上下関係ではなく、ヨコの関係です。

年老いた二入の関係はずっと続く物と信じています。

今はヨコで寝ています。

そっと毛布をかけてあげますと、完全に寝入っているのか、

そのままの体勢です。

レンズを通してみる世界

犬の写真を撮りたくていろいろなポーズを頭にえがきながら、

この瞬間をおさめるというのは誰もがわかっていると思います。

うちのワンちゃんでも同じなのですが、レンズを通して見ている時は本当に可愛らしいなぁと思いまして、

今の瞬間にしっかりとカメラに収めたいと思うわけですが、それがなかなかできない。

心配性の私のこと。こうやってカメラのレンズを通して見てるときでもワンちゃん大丈夫なのかな?

なんて思ったりしています.

アップで写すと、目がはっきりとわかります。

すごくしんどそうな仕草を見せると、もうカメラをとるところではないわけです.

重い空気になると思いかもしれませんが、

これが、ずっとこの子と接してきた私の生活です.

その中でもシャッターを切って可愛らしい写真を撮ると本当に微笑ましく思います.

可愛らしいその姿にはとても心が癒されますし、この子のために費やしてきた日々が愛のように感じるのです.

すてきな二次元の世界です。

トリマーに迷惑が掛からないように。

いつもお世話になっている美容院に

この子をいつも連れて行きます.

向こうもこの子がどういうものかという事は

小さい時から知っているので、

こちらとしても安心してお任せすることができます.

トリマーの方が変わられても

引継ぎとしてやってくれていますので、

この点でも非常に安心です.

うちの子は年がたっているというのもありますが

水をすごく嫌がるのです.

そういった点でも気長に少しずつ丁寧にやってくれますので、

すごくありがたいなと思います.

心配性の私なので、ついつい一緒についていって、

その姿を見たいなと思うのですが、

お店の人いわく、ご主人様が近くにいると

そちらの方に気がいってしまいますので、

なるべくならこないで欲しいということでした.

それと離れたところで見る場合でも

ご主人のにおいがするのでだめなんです。ということでした。

心配性の私はこういうところでも出てきてしまうんですよね.

綺麗になった姿は本当にかわいらしく素敵です。

いとおしく思える時間

体が弱いので、お世話が大変ですよねとか.
食事とか散歩とかも、人一倍気をつかなければいけないので、すごく辛いでしょう?

などと言葉をかけられます。

確かにそれを感じることはありますが、
それがあったからといって、

だからどうなのだ???

というところもあります。

もっと言ってしまえば、はっきり言って「何とも思わない」んです.
むしろ愛情をかけることの方がうれしくて。

なかなかこういった形で人間とは違うのものに対して

愛情を注ぎ込めるというのがあるっていうのは本当に嬉しいんです。

介護や看護とは違って、お世話しなければ、この子は生きていけません。

だからこそ、愛情をかければきちんと返してくれるのが、たまらなく嬉しいんですね.

何か見返りを求めるためにこの子のお世話をやっているわけではないんですよ。

辛いのは、この子がいつまでもそばにいてくれるのか

どうかわからないということそれだけなんですよ。

だkらこそ今の時間がいとおしく思えるんです。

胎教ならぬ?犬教?

いろいろなことで心配性の私。

私が顔を出してくるわけです。

トイプードルのために何をすべきか・・・

なんて考えてみると、食事もそうですし、おもちゃもそうです。

その環境なども整えていかないとね。

さて、胎教には音楽がいいっていいますが、それを考えてみようと。

トイプードルのためのすてきな音楽というものもアリかなと思っています。

クラシックなんかがよくいいとききますよね。

しかしそれは私はあまり好きではないんです.

何だか眠たくなってくるからです

というより私の話はなく、ワンちゃんですよね。
でもトイプードルに聞かせてそれが何だか馴染んでるような感じであれば

その曲が適切だなと思っています。

それでなんだか意気消沈したり、逆に気分が高まって興奮したりするようなものであれば、すぐに止めなければいけませんものね。

いろいろやって、いいものを早く見つけたいなと思っている私です。

なんだか犬の事よりも、自分のためにやっているような気もしますが。